下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 【時事通信社】
抹茶ドリンクのテイクアウト店「matchaと庭 野の花」(倉敷市本町)が3月7日、倉敷美観地区にオープンした。
倉敷市内の水辺をテーマにした作品展「倉敷 水辺の風景画展」が現在、「カフェ&ギャラリー青い鳥」(倉敷市阿知2)で開かれている。
倉敷美観地区の「倉敷民藝館」の新館長に4月1日、現在館長補佐を務める柳沢秀行さんが就任する。
倉敷市本町の特産品販売店「倉敷名産館」(倉敷市本町、TEL 086-422-2997)が1月9日、リニューアルオープンした。
作業服メーカーの株式会社「小倉屋(こくらや)」(倉敷市柳井田町、TEL 086-473-3688)が3月21日、自社オリジナル絵本「しあわせクール あおばくん」を市内の保育施設に寄贈した。
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肥料原料のリン「国産化」