0
倉敷紡績(クラボウ)の経営や大原美術館の開館などさまざまな事業を通じて倉敷の発展に寄与した大原家の国指定重要文化財「旧大原家住宅」(倉敷市中央1)が4月1日、「語らい座 大原本邸」(TEL 086-434-6277)として一般公開を始めた。
小中学生作文コンクール「地球さんご賞・高梁川流域」の表彰式が2月1日、倉敷市立美術館(倉敷市中央2)で開かれた。
倉敷を舞台にした「つなぐ映画『蔵のある街』」を70年間上映する「倉敷映画館」(倉敷市本町)が、倉敷・美観地区のカフェ「三宅商店」の2階にオープンして1カ月がたった。
ジーンズのセレクトショップ「MATOU(まとう)」(倉敷市本町)が倉敷・美観地区にオープンして2カ月がたった。
倉敷経済新聞の2025年・年間PV(ページビュー)ランキング1位は、パン店「BAMBOO BAKERS(バンブーベーカーズ)」(倉敷市水島西常盤町)のオープンを伝える記事だった。
作業服メーカーの株式会社「小倉屋(こくらや)」(倉敷市柳井田町、TEL 086-473-3688)が3月21日、自社オリジナル絵本「しあわせクール あおばくん」を市内の保育施設に寄贈した。
作文とイラストを合わせた作品(写真提供=水子貴晧)
芳野会長「賃上げにこだわる」