農林水産省は28日、2025年7月から1年間の国産主食用米の需要量が、玄米ベースで683万トンにとどまり、過去最低になったと明らかにした。同日の食料・農業・農村政策審議会食糧部会で示した。 【時事通信社】
障害があるアーティスト3人によるグループ「明優海(あゆみ)」の作品展が7月25日、玉島市民交流センター(倉敷市玉島阿賀崎、TEL 086-526-1400)で始まる。
和食店「銀しゃり あぶりや 水島店」(倉敷市曽原、TEL 086-476-3326)が瀬戸中央自動車道水島インターチェンジ近くにオープンして1カ月がたった。
レコードやCDなどの音楽ソフトを販売する「倉敷音楽市場」が現在、倉敷天満屋(倉敷市阿知1)4階イベントスペースで開かれている。
作業服メーカーの株式会社「小倉屋(こくらや)」(倉敷市柳井田町、TEL 086-473-3688)が3月21日、自社オリジナル絵本「しあわせクール あおばくん」を市内の保育施設に寄贈した。
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