兵庫県明石市の歩道橋で2001年7月、花火大会の見物客らが密集して「群衆雪崩」が発生し、11人が亡くなった事故は21日、発生から25年を迎えた。写真は慰霊碑に献花し、手を合わせる丸谷聡子市長ら。 【時事通信社】
和食店「銀しゃり あぶりや 水島店」(倉敷市曽原、TEL 086-476-3326)が瀬戸中央自動車道水島インターチェンジ近くにオープンして1カ月がたった。
レコードやCDなどの音楽ソフトを販売する「倉敷音楽市場」が現在、倉敷天満屋(倉敷市阿知1)4階イベントスペースで開かれている。
東京を拠点に活動する日本画家・小瀬真由子さんが現在、倉敷で滞在制作を行っている。
作業服メーカーの株式会社「小倉屋(こくらや)」(倉敷市柳井田町、TEL 086-473-3688)が3月21日、自社オリジナル絵本「しあわせクール あおばくん」を市内の保育施設に寄贈した。
テーブル席
犠牲者11人を追悼